pacaのゴルフ日誌

ゴルフの練習に励むpacaの日誌。70台を目指して!

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投げ縄イメージで切り返し

3ヶ月ぶりのレッスン。
今回のテーマは切り返し。

トップでは右ひじをつけすぎず、
体の外側に引きすぎず。

ダウン開始で手元は体よりも遠ざける。
右手の使い方が一番のポイントで、
直接ボールに向かわせず外側に外旋。
これが実に難しい。

シャフト水平時は、手は右腰横あたり。
そこからキャリーケースを引くように、
右手の角度を維持して引っ張る。

ここまでできれば、考えなくてもフォローが出る。

切り返しイメージは右手での「投げ縄状態」。
イメージを忘れぬよう練習を続けてみます。


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肩の開きが中々治らない…

マンツーマンゴルフレッスンを受講。
前回行ったのは8月下旬でしたので、約4か月ぶりでした。
4か月の間にあまり進化できていませんでした (´~`)
肩の開きが全然改善されてないのはダメダメですね~。


■ビハインド・ザ・ボールができていない

前回も指摘された肩の開きは、相変わらず修正できていませんでした。一番の原因はインパクトで頭が残せていない、つまり「ビハインド・ザ・ボール」ができていないこと。頭が残せていないため右肩が前に出てしまって突っ込んでしまっており、最近のスライスもこれが原因のようです。

頭の位置が残せていない証拠に、フィニッシュでの頭の位置をプロと比べると明らかに左足寄りになっていました。プロは体の中心軸よりも後ろ(右足寄り)に頭が残っているのに対し、自分の場合は左足寄りになっている状態。自分の中のイメージでは、右足に体重を残す位でインパクトし、そのあとに右足を左足側に寄せる位でちょうどいいバランスが保てるようです。

ちなみに、スライスの修正にあたっては、しっかりと根本的な原因を突き止めるべきであり、手をこねたりしてスライスを直すのは絶対に良くない。スライスが出るスイングで、スライスが出ているようであればまだ軽症であるとのことでした。


■体を回転する意識が強すぎ

肩の開きのもう一つの原因ですが、体を回転する意識(ボディーターンの意識)が強すぎるとのことでした。最近はあまりボディーターンをしないように心掛けているのですが、まだまだ残っているようで、フィニッシュの位置をプロと比べたところ、明らかにオーバーターンしすぎ。フォローのときに90度シャフトが立つポイントではシャフトが体の前にあるべきであるが、体の後ろに位置してしまっていて回りすぎ。フォローで収まるべき位置を確認しながら練習するのがよさそうです。


■切り返しでの時間差が無い

トップからの切り返しでは、体の切り返しと同時にヘッドが動き始めていました。時間差ができておらず、いわゆる「タメ」ができていない状態ということ。面白いもので、真面目に打とうと思えば思うほど、体とヘッドの動きが同調している。適当に素振りをしているときほど、「タメ」が意外とできているので、ボールを実際に打つときもその感覚を生かしていければよいとのことでした。”ボールを打とう”という意識を無くすことが必要なんでしょうね。


■フェースターンができていない

体と腕を同調させてしまっており、フェースターンができていませんでした。正面からの映像を見るとインパクトからフォローにかけて、腕とシャフトが一体化されてしまっている。自分で練習場でスイング映像を撮るときは、どうしても飛球線後方からの映像になってしまうので分かりませんでした。

インパクト前にもっとフェースターンを入れていかないと間に合わないとのこと。開いた傘を使って、ハーフウェイダウンからインパクトにかけてフェースターンが必要であることを理解しました。フェースターンが入っていないことで、インパクト時で当たり負けしてしまっており飛距離もロスしている状態。フェースターンを入れた状態で右サイドで押し込んでいけると理想的なインパクトになるとのことですが、それは今後の課題ですね。

一つの解決策として、フックグリップの提案をいただきました。以前、フック病にかかっていたときにニュートラルグリップに戻していたが、知らず知らずのうちにウィークグリップに近い形になっていたよう。フェースターンを積極的に入れられるよう、フックグリップにしてスイングし、その後弾道に合わせて調整していくとよさそうです。

ちなみに、フェースターンについては、インパクトまでに積極的に行うが、フォローにかけては過度にフェースターンを入れてしまうとフックになってしまうので注意。前までフック病になっていたときはそのタイミングが間違っていたものと思われます。



いろいろ収穫があったが、最近のスライス病の原因も分かったことは大きかった。
なんとか冬の間に改善するぞ~(`・ω・´)


力感のあるスイングを目指して

マンツーマンゴルフレッスンの受講メモ。

教えていただいたのはYoutubeで参考にしているティーチングプロ。非常に綺麗なスイングで参考になるところが多く、ぜひ一度自分のスイングを見ていただきたかった。6月に申し込んだところ、なんと2ヶ月待ちとのこと。やっと念願かなって受講できたのだが、待った甲斐がありとても学ぶところが多い濃厚なレッスンとなった。

バックスイング、ダウンスイングとも体重を積極的に乗せて力感・躍動感を出していくこと、肩を開かないようにして飛距離を伸ばすことが今後のスコアアップには必要であることが分かった。


■2軸スイングであることを知る

まず、スイングを考えるときに、自分が1軸タイプか2軸タイプかを知った方がよいとのこと。自分のスイングは2軸タイプ。根拠としては、くるっとその場でスイングするよりも体を揺するように体重を移動した方がスイングしやすいことと、トップのポジションで左足から左手先まで一直線になっていることなどからの判断。

これを踏まえるとスタンスは広めにとった方が良い。私は体が固いので回転しやすいように狭目のスタンスのが良いと思っていたが、1軸か2軸かのスイングタイプにより判断するほうが望ましい。特に腰はしっかりと回せているので、左右にしっかりと体重をかけるために広めの方がよいし、自然につま先が開くのならば、特に直すこともないとのことだ。


■バックスイングではしっかりと右足に体重を乗せる

広めのスタンスのアドレスから、バックスイングにかけてしっかりと右足に体重を乗せていく。左足のかかとは少し浮くくらいの感じでよく、それが右足側に体重が乗っていることになる。左の股関節がもっと柔らかければ理想的なのかもしれないが。練習時はボールが見えなくなるくらいまでおおげさにターンしていっていい。バックスイングの大きさは、ラウンド時は折り合いをつけていく必要があるが、飛距離を伸ばすためには右足側に乗ることがそれだけ大切だということである。ちなみに、クラブの収まる位置は、自分が思っているよりも前。後ろに引く癖があるので気を付けたいところである。


■ダウンスイング初動は左足を踏み込む

ダウンスイング時の始動における踏み込み! これが決定的に不足しているとのことだ。踏み込みを意識することで、自然とタメができるスイングに自然に近づける。ただ、踏み込んだときに右肩は開かないようにキープしなければならない。事実、グリップが外から下りてきている状態になっていた。踏み込みつつクラブを落下させ、肩を開かないで積極的にフェースターンを開始してインパクトを迎えていく。左足の踏み込みは一番修正すべきポイントである。


■インパクトからフォローにかけては頭をキープ

頭をキープすることが重要。自分では頭をキープできていると思っていたが、プロに頭を押さえていただきながらスイングをすると、明らかに違和感がある。これが右肩の開きに近づくので、頭をキープできないことはいろいろな諸悪の根源となっているようだ。

インパクトからフォローにかけては積極的にフェースターンをすることが必要だが、その際、クラブを引っ張り込まないで外側に投げ出すように力を放出していく。フェースターンをしつつ引っ張り込むと引っかけにつながってしまうので気を付けたい。

また、無理にフィニッシュまで持っていこうとせずに、インパクト後地面とクラブが平行となるまでで終える位の意識でよいとのこと。フィニッシュを意識すると下へ向けての力が出なくなってしまうので、とにかくインパクトにかけて下へ向けての力を使うことが重要。スイングのスピードによって、自然にフィニッシュの位置に収まる、という考え方がよい。

また、フォローの方向であるが、肩を水平に使うのではなく、立てる方向に使っていく必要がある。クラブのシャフトを両手で持ち、胸の前で平行に構えたときに、フォローにかけては立てて使っていくのが正しい。


■スイングは一気に振ることを心がける

実際のラウンド時においては、ダウンスイングからフォローにかけて一気に振ることを心がけるべき。左足を踏み込む、クラブを落とす、フェースターン&インパクト、フォローを取るといったことを、細切れで考えすぎるとスイングがぎこちなくなってしまう。これら動作を一連の流れでできるようになるよう、日々の練習が必要である。

レッスン前には力感が無いスイングだったのだが、レッスン受講後は明らかに力強くなっていた。これ以上スコアを上昇させるには、やはり飛距離をあげることは不可欠。確かにいろいろと形を拘りすぎて、小さなスイングになっていたような気がする。ラウンドでは折り合いをつけて調整しつつも、練習においてはもっと飛ばすための努力をしていきたい。


手首角度の維持とコンパクトなトップの意識

2017年最初のゴルフレッスンへ。寒い冬は、暖かい室内でじっくりとスイング改善に取り組むのが望ましい。


■左手片手打ちはまだ改善点あり
前回レッスンを受けてから継続的に左手片手打ちを反復練習し、以前よりはしっくりくるようになってきた。一番見てもらいたかったのは、この左手片手打ちが間違ったやり方になっていないかであった。大筋は誤っていなかったものの以下の改善点があった。
 ・トップからダウンにかけてもっと左ひじを先行させて落とすこと
 ・ダウンスイング最中に左手首を維持し続けること
 ・ダウンスイング最中の体の回転は、急に回すのではなくクラブの動きに合わせて徐々に回すこと
 ・ダウン時には左足にもっと体重をかけること
クラブの自然落下を待った後、左手首を維持して、左足に体重を感じながら体をクラブに同調して回すイメージ。ボールのコンタクトが若干遅れた感じになるので、焦ってクラブヘッドを落としたり体を回したりしがちであるが、勝手にボールにあたることを信じるのが大切である。


■右手片手打ちは概ね問題なしだが、両手にしたときに課題あり
右手首の角度は維持されており左手と比べて問題なし。ただ、片手スイングでは問題ない右手首角度だが、両手に戻すと維持されていない状態。これは左手の力が勝っているのではないかとのこと。左手グリップは極力力を抜いて、右手で押してあげるようなイメージであれば右手首の角度がほどかれずに済みそうだ。


■アイアンはコンパクトなトップを意識する
トップの大きさが課題。テークバックの際、体の回転に伴って手が上がっていく状態になるが、トップに差し掛かったところでさらにもう一段上にあげてしまう癖があるとのこと。クラブヘッドが上にあった方が確かに重力エネルギーは上がるものの、手で上げてしまっているので、クラブヘッドが上がっているのではなく垂れてしまっていてスイング軸からずれてしまう。その結果ダウンスイング時にかけても手で戻してこなければならないので、ダウンスイングのスイングプレーンが安定しない。

さらに言えば、トップのとき、左ひじのゆとりがもう少しあった方がよいとのことであった。ちなみに頭の位置はスイング中上下動はほとんどなく、右ひじをインパクトの時に伸ばせるようになっており、前回から改善された点である。


■ドライバー/フェアウェイウッドのアドレスをハンドアップ気味にする
アドレス時にボールとの距離が離れており、もっとハンドアップ気味にしてあげることが必要。以前にアイアンのときに指摘されたことであったが、ウッド系も同様であった。アドレスでの自分の感覚ではシャフトと腕が一直線になっているのではないかと感じるくらい違和感があるが、映像を見ると全く問題ない。確かにこれの方が無理なくスイングできる気がした。最近フェアウェイウッドが調子が悪いのはこのせいだったのかもしれない。

バックスイングでやや後ろに引く癖があるので、もっとトップにかけてクラブを立たせる意識が必要。もちろん、アイアンと同じようにコンパクトなトップを心がける。そのトップの位置から、クラブを寝かせることなくダウンスイングを開始する。そのためには、ダウンスイング時に右ひじを体に近づけすぎずに、地面に向けてクラブを押すようにする。この右ひじの使い方は非常に説明が難しいのであるが、ヘッドを遠回りさせず効率よくインパクトするために必要な動きである。


■グリップはニュートラルグリップにする。アプローチはウィークに。
私のグリップはストロンググリップであるとのこと。自分としてはニュートラルなイメージであったが、自分の中ではウィークグリップだと思うくらいがちょうどニュートラルの位置のようだ。ストロンググリップであるかどうか見分けるには、構えたときに親指の付け根がシャフトのラインより右側に出ているかどうか。ちなみにストロンググリップの悪い点としては、左手首が甲側に折れてしまっていること。インパクト時は甲を手のひら側に折りたいので、アドレス時にストロンググリップだとインパクト時にフェースが被ってしまうことにつながるということであった。

ちなみに、小さなアプローチのときはウィークグリップを意識することが大切。理由は余計な操作がしにくくなることであり、ヘッドを返さずコックも必要としない局面ではミスが少なくなるウィークグリップは有効であろう。以前にもアプローチ時のウィークグリップは試していたことがあったが最近は忘れていた。コーチから言われたことで確信を持てたので意識的にグリップを変えるようにしたい。


■ショートアイアンのヘッドの向きに注意
ショートアイアンになるほど、オープンフェースに見える位でちょうどよい向きになるとのこと。サウンドウェッジなど、打ち出し角度が上がるほど視覚的なずれが生じる。やや目標より右側にボールが飛び出すくらいの感覚で実はちょうどいい方向である。ドライバー、フェアウェイウッドについては、ヘッドを置いた位置を基準にすれば大丈夫とのことで特に問題はなかった。


■アプローチショットは右手首角度を意識する
アイアンショットにも増して右手首の維持を意識したい。先に述べたようにウィークグリップにして、ダウンにかけて右ひじを伸ばすことが大切。


■バンカーショットは課題が山積み
ふとしたことから始まったバンカーショットレッスンであったが、課題が山積みであった。アイアンショットはハンドアップ気味にしたが、バンカーショットは逆にボールから離れてハンドダウンにしてフェースを開き気味にしてバンスを最大限使えるようにすることが必要。フェースを開いた分オープンスタンスにするが、バンスが立っているのでそれほど極端にオープンにすることはないとのこと。ちなみに、ボールはシャフトのネックあたりに置く。シャフトが寝ているのでシャンクは出ない。

バンカーにおいてもダウンでは右ひじを伸ばしていきたいが、ハンドダウンにしているせいか右ひじがうまく動いてくれず、右肩が下がって打ってしまっている。インパクト後、頭が残りすぎていて、うまくフォローが抜けていないことが判明。インパクトしたら体の動きとともに頭を動かしていった方がフォローがうまく取れる。



<コーチからの言葉>
トップは段々とコースなどに行っていると大きくなってきますので、コンパクトにするような意識を持って練習しておいてください。


片手打ちで左サイドの動きを知る

年内最後のゴルフレッスンへ行ってきました。


■主な指摘内容は前回と同じ
復習のために改めてポイントを書いておきます。詳細は前回記事を参照。まだまだ身についていないので意識して矯正していかないとダメですな。最近、微妙にダフることが多いのはこれらを改善できていないせいなのでしょう。

 ①インパクトにかけて右肘を伸ばす
 ②インパクトでの右手首の角度の維持
 ③スイング中の頭の位置の維持
 ④体の回転が多すぎ
 ⑤バックスイングで左肘を体から遠ざけない


■片手打ち
ダウンスイングからインパクト、フォローにかけての動きを理解するために片手打ちを行いました。私は、左手側の動きに課題があるようです。

<左手>
トップからダウンにかけて、体の後ろ側にシャフトが倒れてフェースが開く動きになっているので、クラブを垂直のまますっと落とす初動が必要。左半身でクラブを引っ張ってしまっているため、グリップ部分が左に動いてしまい、シャフトが寝る動きになっているようです。左ひじをまず落下させるようなイメージで、クラブの重力を生かして動き出すとよいとのこと。シャフトが立ったまま降りてくることができれば、自分ではクラブの重量を感じずにいることができます。

そのあとは積極的にフェースを閉じていきインパクトに向かいます。体が開いていなければフェースを閉じていればボールはまっすぐに向かってくれますが、体が開いてしまっていると左に飛び出してしまいます。たまにシャンクが出るのは、ダウンスイング時にシャフトが寝た結果オープンフェースになってしまっているのが原因とのこと。しっかりとインパクトでフェースを閉じていられるような、腕・体の使い方をしたいですね。

インパクトからフォローにかけては、左手甲を伸ばした状態のままボールをさばいていきます。”いなす”という表現が適切か。引っ張り込むのではなく外側に出していくようなイメージが正しい。体が開いていなければ自分を基準として外側に押し出すイメージでまっすぐにボールが出ていきます。左手片手打ちを通じて、インパクト前に体が開いてはいけない理由がよく分かりました。

<右手>
意外にもうまくボールをさばけました。右手首の維持も片手だとうまくできているとのこと。どうやら左手、左半身でクラブを引っ張り込んでしまうためにそれに引きずられて右手首が維持されていないようですので、諸悪の根源は左サイドの動かし方によるもののようですね。


■人生初の左打ち
スイングバランス維持のために左打ちが有効とのこと。確かに片山晋呉プロなど、左での素振りをしている姿はちょくちょく見ますね。せっかくなので左用クラブで人生初の左打ちにチャレンジ! 

始めはどっちの手が前になるのかも迷ったほどでしたし、どっちの指をかけていいのかも分からなかった。スイングもぎこちないもので違和感ありまくりましたが、、、あれれ、、、意外と当たる! プロからも、初めての割にはいいスイングですよ! という嬉しいお言葉もいただきました。

バックスイングとフォローにかけて対称的なスイングになっていたのが興味深かったです。何もできない左打ちでは高度なことができるわけもなく無心で行った結果なのでしょう。右打ちだと「バックスイング」と「フォロー」を別々に考えているが、どちらもつながりがあることを再確認できました。


■ハンドアップとハンドダウン
常日頃からハンドアップとハンドダウンについては疑問を持ってきたが、私が自然と思うアドレスの位置はハンドダウン気味だということでありました。その位置に無意識に戻そうとするあまり、頭が突っ込んでしまったり余計な動きが助長するのではないかとのこと。思いっきりハンドアップ気味にしてビデオで撮ってもらったが、確かにそれほど違和感はない姿でした。”自分の意識では”ハンドアップ気味にした方がスムーズな振りになっていると実感できました。


■コーチからの言葉
左腕の素振り、立てる意識などで、ダウンスイングが後ろから入らない様に注意して練習してみて下さい。


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